中国の航空機

2010年12月21日 (火)

J-6 in 韓国2004

今回は2004年に韓国・ソウルの戦争博物館で見つけた「J-6」戦闘機です。

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1983年に韓国へ亡命してきた北朝鮮空軍機で、ソ連製MiG-19戦闘機ではなく中国製J-6戦闘機だそうです。

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戦争博物館では韓国空軍のF-4C戦闘機と並んで展示されていました。2010年の珠海で見た中国空軍のJ-6戦闘機は灰白色で塗装されていましたが、この機体は銀色で綺麗です。

【Nikon E950】

独り言

中国の遊園地でまたしても日本のキャラクターをパクって展示しているとか。しかも「偽ガンダム」だというから酷い(-_-メ)。そういえば東京・お台場で展示した「等身大ガンダム」は凄かったな!恒久展示してくれたら良かったのに・・・

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2010年12月13日 (月)

J-6 in 珠海2010

今回は「AIR SHOW CHINA 2010」に登場した「J-6」戦闘機です。J-6戦闘機は旧ソ連で開発されたMiG-19戦闘機の中国生産型になります。

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11月17日早朝のフライトを終え戻ってきたJ-6戦闘機。前回掲載したJJ-5練習機(#70768)と一緒にフライトを終え戻ってきた時のもので、JJ-5練習機と同様にフライトの写真を撮ることはできませんでした。

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外観は単発機のようですが、機体尾部を見ると双発機であることが分かります。また垂直尾翼付け根にドラッグシュート収納部があるのも確認できます。

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原型MiG-19戦闘機は1953年に試作機が初飛行をした旧ソ連初の超音速戦闘機ですが、形状を見るとあまり速そうには見えない・・・。

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人力で機体を移動中。

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固定武装として主翼付け根に2門と機首下部に1門と計3門の30mm機関砲が搭載されています。

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この機体は戦術コードが消されているので、所属は不明です。

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夕方にはカバーが掛けられていました。

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撮影場所を変えて11月19日の様子ですが、メンテナンスハッチを開けて何やら作業をしています。

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と思っていたら、あっという間に機体はバラバラに・・・。

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機体後部はクレーンで吊り上げられ、トラックに積み込まれています。JJ-5練習機と違ってJ-6戦闘機の方は陸送でどこかへ運ばれて行きました。

【Nikon D300 & SIGMA APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM】

独り言

新防衛大綱では戦車定数が400輌に大幅減だとか。ということは第7師団は旅団にでも改編するのか?減った分は機動戦闘車とやらで補うのかな。

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2010年12月 4日 (土)

J-5 in 広州2008

今回は中国・広州市内で見かけた「J-5A」戦闘機です。写真は2008年11月10日撮影。

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「AIR SHOW CHINA 2008」の帰りに中国・広州市内の広州博物館(鎮海楼)に行きましたが、近くの公園にJ-5A戦闘機が展示されていました。

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MiG-17戦闘機にレーダーとアフターバーナーを装備したMiG-17PFを中国で生産したのがJ-5A戦闘機になります。

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このアングルで見ると公園というよりも、森の中だ。J-5A戦闘機は中国初の全天候戦闘機で、124機が生産されたとか。

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J-5A/MiG-17PF戦闘機は、機首インテイクの上の縁に捜索アンテナ、インテイク内に追尾レーダーを装備しています。武装は機関砲のみでした。しかし、この展示機はかなり状態が悪いですね。

【Nikon D80 & AF-S DX Zoom-Nikkor ED 18-135mm F3.5-5.6G(IF)】

独り言

「延坪島砲撃事件」で韓国側が応戦に使用したのが「K9 155mm自走砲」だが、「ソウルエアショー2007」で展示されていた。

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延坪島に配備されていたのは海兵隊の装備車輛のようだが、離島に自走砲を配備するとは随分と贅沢な話だ。離島のような狭地積なら安価な牽引式の榴弾砲で十分だと思うのだが・・・

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2010年11月28日 (日)

J-5 in 珠海2010

今回は「AIR SHOW CHINA 2010」に登場した「JJ-5」練習機です。

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11月17日早朝のフライトを終え戻ってきたJJ-5練習機(#70768)。フライト中の写真を撮りたかったのですが、残念ながら会場に入った時には既にフライトを終えていました。

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JJ-5練習機は、J-5/MiG-17戦闘機の複座型ですが、本家ロシアではMiG-15の複座型(UTI-MiG-15)が大量にあったので、発展型とはいえ飛行特性がMiG-15と似ているMiG-17複座型は作られませんでした。そのため中国オリジナルの機体です。

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JJ-5は1966年に初飛行し、1986年まで1,061機も生産されたそうです。

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J-5/MiG-17戦闘機は機首下部に機関砲を装備していますが、JJ-5は非武装機のようです。

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機首の戦術コード(#70768)を見ると空軍飛行試験訓練センター所属のようです。

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夕方にはカバーが掛けられていました。

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撮影場所を変えて11月19日の様子ですが、カバーを外されフライト準備か!と思いきや・・・

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何やら翼を外し「マグロ解体ショー」ならぬ「飛行機解体ショー」を始めました(^_^;)。後ろで解体されているのはJ-6戦闘機。

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「解体ショー」が終わり、再度カバーが掛けられます。主翼を外したということは、自力で帰ることはできません。どこか近所の博物館か公園で展示されるのでしょうか?

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・・・と考えていたら翌20日にIL-76MD輸送機(B-4038)でどこかに運ばれていきました。空輸するくらいなら自力で飛んで帰ればいいのに。海外の博物館に引き取られるのか?

【Nikon D300 & SIGMA APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM】

独り言

今日、愛車(キューブZ12)が納入された。これで今年の冬は通勤が楽になるな。でも長年ペーパーだったから運転怖い(T_T)

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2010年11月25日 (木)

J-8 & JH-7 in 珠海2010

今回は「AIR SHOW CHINA 2010」に登場した「J-8F」戦闘機です。写真は2010年11月17日撮影。

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前回2008年の時は空中給油プローブを装備したJ-8Dだったのですが、2010年は最新型のJ-8F(#11026)が登場しました。残念ながら地上展示のみで飛行は行いませんでした。

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J-8Fは2003年から配備が開始されたマルチロール型で、LS-6誘導爆弾などの運用能力も付与されています。

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149X多モードレーダーやロシア製のグラス・コックピットを導入しており、機首レドームはJ-8Dが緑色なのに対して、J-8Fは黒色になっているのが分かります。

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エンジンはロシア製トゥマンスキーR-13のコピーである渦噴13型ですが、J-8Dよりも出力が強化された改良型をJ-8Fは搭載しています。

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J-8Dとの外観上の違いとして、主翼上面のフェンスが1枚から2枚に増えています。機首の戦術コード(5桁の数字)によると、瀋陽軍区の空軍航空兵第1航空団所属のようです。

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こちらは「JH-7A」攻撃機です。こちらも残念ながら地上展示のみで飛行は行いませんでした。

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前回2008年の時もJH-7Aが展示されていました。本機(#11266)は済南軍区の第5航空団の所属のようです。

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機体後部下にチャフ・フレアディスペンサーが付いています。また水平尾翼がかなり大きいのが目立ちます。

【Nikon D300 & SIGMA APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM】【Nikon D80 & AF-S DX NIKKOR 16-85mm F3.5-F5.6G ED VR】

独り言

現代では爆弾処理等はロボットが使われているが、中国も例外ではない。

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この機材は「排爆奇兵」というらしいが、名前が面白い。あと塗装も随分も奇抜なデザインだと思う。

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2010年11月23日 (火)

H-6 in 珠海2010

今回は「AIR SHOW CHINA 2010」に登場した「H-6H」爆撃機です。写真は2010年11月17日撮影。

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前回2008年の時は空中給油機型のH-6Uだったのですが、2010年は爆撃機型のH-6H(#18692)が登場しました。残念ながら地上展示のみで飛行は行いませんでした。

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H-6Hは巡航ミサイル搭載型で、主翼下に射程200kmの巡航ミサイルを2発装備できます。機首の戦術コード(5桁の数字)によると、広州軍区の空軍航空兵第48航空団所属のようです。

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胴体後部下にはH-6Uには無いレドームがあります。巡航ミサイル用のものでしょうか。

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原型Tu-16では尾部に23mm機関砲2門を備えた動力砲塔があるのですが、H-6Hは武装を外されています。空中給油機型のH-6Uは給油オペレーターが乗るそうですが、爆撃機型の本機ではずっと空席?

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機首は爆撃機型らしくガラス張りです。原型Tu-16だと航法士席になるのですが、H-6も同様でしょう。夕方に撮影したので、写真が赤みがかってます。

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機体前部下にはH-6Uには無い大型レドームがあり、ここには捜索追跡レーダーが収められています。赤いインテイクカバーに「右」「左」と書いてあるのが面白い。

【Nikon D300 & SIGMA APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM】【Nikon D80 & AF-S DX NIKKOR 16-85mm F3.5-F5.6G ED VR】

独り言

「AIR SHOW CHINA 2010」の屋内展示で面白いものがあった。

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これは垂直離着陸機だろうか。あくまで概念モデルということで、実機を作っているわけではないようだ。機首をみると映画「エイリアン2」に登場した宇宙海兵隊のドロップシップ(降下艇)みたい。

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2010年11月11日 (木)

H-6 in 珠海2008 その2

「AIR SHOW CHINA 2008」でのH-6U空中給油機、今回は地上展示の様子です。撮影日は2008年11月8日になります。

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駐機中のH-6U(#18792)。全長がかなり長い機体ですが、H-6Uは全長が34.8mなのでB-52の48.5mには及びません。

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原型Tu-16は機首がガラス張りで航法士が搭乗しているのですが、H-6Uの機首は窓の多くが塞がれソリッドノーズに近くなっています。

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H-6Uの胴体は細く、原型Tu-16の直径2.5mと同じと思われます。これはB-29の2.9mよりも細いです。

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給油中のH-6U(#18792)。給油口は主翼付け根の上部にあるようですが、これは高くて怖そう(^_^;)

【Nikon D300 & AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)】【Nikon D80 & AF-S DX Zoom-Nikkor ED 18-135mm F3.5-5.6G(IF)】

独り言

身内に不幸があり、ショックです・・・。来週の珠海はどうしようか。

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2010年11月 9日 (火)

H-6 in 珠海2008 その1

今回は「AIR SHOW CHINA 2008」に登場した「H-6U」空中給油機です。写真は2008年11月8日撮影。

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離陸に向けタキシング中のH-6U(#18792)。空中給油機ですが、見たとおりベースになっているのはロシアのTu-16をライセンス生産したH-6爆撃機です。

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原型Tu-16が初飛行したのは1952年と古く、ロシア空軍では1994年に退役したそうですが、中国空軍ではまだまだ現役で、空中給油型H-6Uが初飛行したのは1990年だとか。

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原型Tu-16では尾部に23mm機関砲2門を備えた動力砲塔があるのですが、空中給油機である本機では武装は外され空中給油のオペレーターが搭乗しています。

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離陸するH-6U(#18792)。H-6Uは1990年に初飛行したのですが、60年前の原型Tu-16と形状は殆ど同じです。1950~60年代の爆撃機で現役なのはB-52と本機だけなので、見ることができて感動でした(^_^)

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H-6U空中給油機とJ-8Dによる空中給油デモ。主翼下に給油ポッドを二基吊り下げており、プローブアンドドローグ方式を採用しています。

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デモフライトを終えて帰ってきたH-6U(#18792)。お馴染みB-52と細い胴体と大きな後退角の主翼は共通ですが、大出力エンジン2基を主翼付け根に埋め込んでいるのがTu-16の特徴です。

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乗員の乗り降りは前脚付近から行われるようです。

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後部与圧室からも乗り降りできるのか、梯子が置いてありました。

(続く)

【Nikon D300 & AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)】

独り言

千葉国体のマスコットキャラ「チーバくん」が、千葉県の公式マスコットに昇格ということで、再就職おめでとう(^_^)。国体などはどーでもいいのですが、メタボ腹「チーバくん」は好きなキャラなので存続してくれるのはウレシイ。

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2010年11月 5日 (金)

JH-7 in 珠海2008 その2

「AIR SHOW CHINA 2008」でのJH-7A攻撃機、今回は地上展示の様子です。撮影日は2008年11月8日と9日になります。

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エプロンから展示場所まで牽引車で牽引されてきたJH-7A(#30790)。

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展示場所に到着したJH-7A(#30790)。

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エンジンはロールス・ロイス製ターボファン「Spey」の双発。

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案内板を設置し展示準備が完了したJH-7A(#30790)。案内板は中国語と英語の併記で、英語では輸出向けの名前の「FBC-1」と書かれていました。

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正面から見るとダブルタイヤで頑丈そうな脚部がよく分かります。

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機体後部に整備スタッフがいますが、比較してもかなり大型な機体なのがわかります。後続距離も長そうなので、渡洋攻撃にも使われるのでしょうね。

【Nikon D300 & AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)】【Nikon D80 & AF-S DX Zoom-Nikkor ED 18-135mm F3.5-5.6G(IF)】

独り言

今年の入間は行けなかった・・・(T_T)。天気が最高だったようなので、行けたヒトが羨ましい。

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2010年10月14日 (木)

JH-7 in 珠海2008 その1

今回は「AIR SHOW CHINA 2008」に登場した「JH-7A」攻撃機です。写真は2008年11月8日撮影。

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会場奥に駐機されていたJH-7A(#30790)。飛行に備え迷彩服の整備員がコクピットを覗き込んでいます。写真のとおり複座の攻撃機です。

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滑走路へ向かうJH-7A(#30790)。主翼は高翼配置で、インテイクや垂直尾翼などのデザインは三菱F-1やジャギュアと似ていますが、機体規模はJH-7Aの方がかなり大型です。

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真横から。攻撃機として多数のハードポイントを持つ機体ですが、この時は主翼下にはパイロンも無く、胴体下に小型タンク一つと寂しい装備でした。

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エンジンは2基のロールス・ロイス製ターボファン「Spey」のライセンス生産を使っています。かなり大きなエンジンで、「ブリティッシュ・ファントム」や「バッカニア」が搭載したエンジンとして有名です。

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離陸するJH-7A(#30790)。「AIR SHOW CHINA 2008」ではJ-8戦闘機もJ-10戦闘機も2機ずついましたが、JH-7Aは30790号機の1機だけでした。

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飛行展示は1回だけフライパスするだけの寂しい内容でした。

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飛行展示が終わり駐機場所に移動するJH-7A(#30790)。手前のJ-8D戦闘機と比べると、非常に大型の機体だということがわかります。

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J-10A戦闘機と比べても、まだ全然大きいですね(^_^;)

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青赤の旗を持った誘導員の指示で、駐機場に戻ってきました。

(続く)

【Nikon D300 & AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)】

独り言

先日の下総基地祭だが、地上展示されていた第203教育航空隊のP-3C(5046)の垂直尾翼には、大きく部隊マークが描かれていたのが印象的だった。

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今の厚木や八戸のP-3Cには部隊マークが無くなってしまっていることを考えると、下総のP-3Cは実に貴重だ。とはいえ203教空の所属機全機に部隊マークがあるわけではない。5030号機と5046号機の2機だけ確認した。

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